HOME > 職員マインド分析

アンケートや面談では見えない

無意識の価値観、無意識のストレス、感情のクセが見えてくる
教育や面接では掴みきれないスタッフの気持ちをキャッチする診断

 
 職員のマインドが、高いのか低いのか、業務に関心が向いているのか、いないのか・・・職員自身に訊いても、本心が出てくることはないでしょう。
 なぜなら、人には「こうありたい」「こうあらねばならない」という意識が働いてしまうからです。
 「本当は退職したい」「本当は疲れている」「本当は仕事に前向きでなければならない」「仕事に前向きになれない自分にストレスを感じている」、そういった、フィルター無しの素朴なマインドの状態を、診断します。
 職員のマインドに合わせた、的確な職場づくりをすることが可能になります。
 
 職員のマインドが、高いのか低いのか、業務に関心が向いているのか、いないのか、現場の人間関係、担当する業務、働く環境、プライベートなど、「いま何が本人の心の中を占めているのか」「心が明るいのか暗いのか」など、本人が意識していなかった自分自身のマインドがわかります。
 
 まず、組織の根幹となる、職員のマインドを分析するところから、組織改革をされることをお勧めします。