昨夜の医療コミュニケーション・カフェでは、ケン・ブランチャード氏の「シチュエーショナル・リーダーシップⅡ」のエッセンスを学ばせていただきました。

部下の開発レベル(技能と意欲の成長ステージ)4タイプに応じた指導方法のポイントがわかるというもの。よく研究された理論でした。
タイプ別対応方法につきものの、
「どのようにしてタイプを判別するか?(ボーダー上にある時や、変動する時期もあるので)」、
「日常業務の中で適宜活かすにはどうすれば良いか?(体得するには、豊富な機会と実践が必要なので)」
の課題を解消する方法もあるようなので、学びたいところです。

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