自律進化させられる日本人から、自律進化する日本人へ

■自律進化を促さなくてもスタッフが自律進化する組織なら理想的でしょう。 しかし、そうならないのが我が …

スタッフの自律を伸ばすも妨げるもトップ次第

■自律進化組織研究所では、自律進化組織を実現するために必要な、マインドセットから具体的な方法までを、 …

負責病の事例(16) 「部下の長所を見極める」

■多くの経営者・管理職は、「自分の組織を自走組織にしたい」「そのためにも部下に成長してもらいたい」と …

ハラスメント「平均的な感じ方」で悩まなくて良い方法

■ハラスメント防止法では、「ハラスメントに該当するかどうか」については「平均的な労働者の感じ方」を基 …

「責任を取る=辞める」を卒業しよう

■昨今は、「責任を負いたくないから、役職になりたくない」というスタッフが少なくありません。 確かに、 …

生産性を最大化したければ、指示命令を徹底排除せよ

■部下に指示する時、「積極的に取り組み、指示した以上の成果を上げてくれれば理想的だ」と願っている上司 …

「相談窓口」や「意見箱」がまったく無駄になる落し穴

■厚労省は、ハラスメント防止法で「従業員からの相談窓口を設ける」よう呼びかけています。スタッフが安心 …

離職を防ぎたければ、従業員の要望を叶えようとするな

■離職を防止するためには、経営陣はどうすれば良いでしょうか? スタッフからの要望を責任を持って聞く …

幻想 「パワハラを教育や研修で防止できる」の間違い

■「上司による部下に対するパワハラが発生している」という情報が上がってきた場合、どのようにすることが …

パワハラの発生しようがない組織を創るなら管理するな

■パワハラやメンタル疾患が減らず、離職を根絶できないと悩む職場が少なくありません。どうにかしたいと切 …