共通言語よりもさらに重要 「共通の意味づけ」とは

■スタッフに、大切なことを伝えている。そして、スタッフも了解してくれている。にも関わらず、その意図が …

組織活性化には、マインドの客観的定量評価が不可欠!

■上層部から「組織の方針が、現場に浸透していない」という声がある一方で、現場からは、「わたしたちは、 …

組織エンゲージメントを高めるなら満足度調査をするな

■コロナの影響もあり、「いまこそ組織のエンゲージメントを高めたい」という経営者・管理職は少なくありま …

答えが見つからない問題ほど、現場スタッフに降ろせ!

■新しい施策を導入するにあたっては、さまざまな実施上の問題点が浮かび上がることがあります。自律進化組 …

対話技術やシステムでは「良い関係性」を築けない。

■いま、ビジネスや医療の現場で、さまざまな合理化・簡略化を余儀なくされたものの、それが発展の糸口にな …

「上層部や本部が教育プログラムを作る」の弊害とは?

■経営者・幹部の多くは「今以上にスタッフが成長してくれたら」と日頃から願っていることでしょう。 では …

組織がボトム・アップ型かトップ・ダウン型か診断する方法

■コロナ禍の影響もあり、このところますます、「職員を活性化し、組織のパフォーマンスを向上したい」とい …

研修の効果を最大化するコンサルタントが必ずすること

■スタッフを教育するために研修を企画する企業・病院は少なくないでしょう。実施するからには、効果の大き …

縦割りの弊害をことごとく無くす「最強の横串」とは?

■各部署がそれぞれの異なった視点を持つことには長所もあります。一方、全体最適を見失うため、できるはず …

目標を立てさせる時、組織が見失っている最も重要なこと

■経営者・管理職の中には、「なぜ部下は目標を立てないのか?」と悩んでいる人がいます。実際、自分で目標 …

トップ・ダウンをせずに、現場を巻き込む方法

■新たな施策をトップ・ダウンで進めても、プロジェクトに参加するスタッフがやらされ感を持ちモチベーショ …

指導も教育も不要!最速でスタッフの意識を変える方法

■経営者・管理職の方々から「スタッフの意識をもっと高めたい」「スタッフの危機感がない」「スタッフに組 …

部下がいないリーダーにリーダーシップは必要か?

■ある組織で、リーダーを対象にリーダーシップ研修を実施することになったところ、一人部署もあることが判 …

注意! 「イベント施策」では組織体質は変わらない

■つぎの各項に共通する心理構造は何でしょうか?組織づくりにおいても、知っておかなければ致命傷になる心 …

「何か」を生み出して欲しいならば、「何か」に執着せよ

■部下に、「何か、もっと自分から考えて行動してほしい」と願わない経営者・上司はいないでしょう。にも関 …

判って欲しければ、判らせようとしてはならない

■いまは、いずれの組織でも、この難局を乗り越え、スタッフを楽にして希望を持てるようにしたいでしょう。 …

組織活性化のカギ 「雑談」をプロデュースせよ!

■いま、テレワークが増えたり、カンファレンスが減ったりしたことで、多くの職場において、スタッフの孤独 …

個別具体的な事情に応えてもモチベーションは上がらない

■「若手は難しい」「ベテランは変わりにくい」「中堅は難しい」と手を焼いているという話がよくあります。 …

「進化しろ」の強要厳禁!組織がみずから進化する方程式

■世間で言われる「最強の組織」とは、状況に応じて、必要な進化を遂げて、どんな変化にも対処できる組織で …

「形骸化」を確実に防ぐ!最もシンプルな方法

■ビジネスや医療の現場で、「これ意味ある?」という会議が毎月行なわれている、ということが多々あります …