全員参加の総力経営へ

全員参加の総力経営へ

現場職員は現場で必死、経営者は経営で必死と……、これでは誰も報われません。
いまこそ、職員が互いに、「もっとできることはないか?」と話し合い、全員参加の総力経営をしなければならない時。ではないでしょうか。